映画館は好き!まく子・新音女優を目指した驚きのワケは

<予告編版>とは違う未公開テイクのインタビュー #ロングバージョン 。 映画「まく子」新人女優・新音(にのん)特別インタビュー。
インタビュー・構成:清藤 誠(ライター/番組プロデューサー・ディレクター)

次にやってみたい役は・・・ホラー?! ゾンビ・幽霊役?! 新音が女優を目指した理由は・・・

いま #映画館で観る ということ。

#草彅剛 さんのダメ親父役が全編を通して絶妙に効く、 直木賞作家 #西加奈子 の小説の映画化!

実は小説版はもっと深くて面白い。 映画を観る前に、そして見た後にもぜひ一読をおすすめします。

https://amzn.to/2NysdfT 『まく子』
2019年3月15日 テアトル新宿ほか全国ロードショー 監督・脚本:鶴岡慧子 原作:「まく子」西加奈子(福音館書店 刊)
出演:山﨑光、新音、須藤理彩/草彅剛、つみきみほ、村上純(しずる) 公式サイト:http://makuko-movie.jp/

まく子新人女優・新音に独占インタビュー

『はしのまちCH』まく子新人女優・新音に独占インタビュー

映画「まく子」で本格的に #スクリーンデビュー した 女優・新音(にのん)さんに独占インタビュー!(+予告編) インタビュー・構成:清藤 誠(ライター/番組プロデューサー・ディレクター) #草彅剛 さんの、これまでのいいひとイメージの役柄とはガラッと変わった 煙草を吹かし女好きのダメ親父のキャラが見られるのもポイントです。 直木賞作家 #西加奈子 の原作。小説も素晴らしいです。こちらもオススメ!https://amzn.to/2NysdfT 『まく子』 2019年3月15日 テアトル新宿ほか全国ロードショー 監督・脚本:鶴岡慧子 原作:「まく子」西加奈子(福音館書店 刊)     出演:山﨑光、新音、須藤理彩/草彅剛、つみきみほ、村上純(しずる) 公式サイト:http://makuko-movie.jp/

ヒトラーVS.ピカソ 奪われた名画のゆくえ

『はしのまちCH』ヒトラーVS.ピカソ 奪われた名画のゆくえ予告編

ヒトラーと美術品収集にのめり込んだ国家元帥ゲーリングや、政権に不都合な芸術一掃運動を進めた画家、略奪に加担した画商グルリットの数奇な運命。またその強奪政策を逆手とって大儲けした贋作画家など、知られざる #闇の美術史 から浮かび上がる数々のドラマは驚きだ。 これは #ナチスドイツ がヨーロッパ各地で略奪した芸術作品約60万点がどうなってしまったのかという話だけの映画ではない。証言やインタビュー中心の展開だが、そうそうたる名画鑑賞とミステリー小説を読んでいるようなとてもスリリングな映画体験である。  画面に登場する #傑作名画 は壮観で、ラファエロ、ティツィアーニ、ボス、フリューゲル、クラナッハ、フェルメール、ゴヤ、ルノワール、ゴッホ、ピカソなど、目にも止まらぬ速さで登場する。ヒトラーはアート・芸術に資産価値があるだけでなく、政治家の権威を高め、政治利用できることをよく知っていた。それどころかヒトラーは若い頃、画家志望であったため芸術に対するこだわりは一層強かった。実はナチスが資金作りのため数々の作品が奪ったことが、古典的名画が戦火に塗れることなく売却され外国に渡り、皮肉なことに、今われわれが鑑賞できるように生き残ったという一面もある。  

「ヒトラーVS.ピカソ 奪われた名画のゆくえ」
http://hitlervspicasso-movie.com/
4月19日 ヒューマントラスト有楽町・新宿武蔵野館ほかロードショー

FUKUMITOYA × はしのまち ビジネス交流会

FUKUMITOYA × はしのまち ビジネス交流会 @ 人形町 (こちらはFUKUMITOYA ch です)