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3月15日(金)~4月7日(日)

今年も桜の季節になりました。定番のお花見も楽しみたいところですが、場所取りや用意などは大変。また、宴会の雰囲気がどうしても抜けず、お洒落なデートとしては避けられがちですよね。そんなマンネリ化しがちなお花見に、新しい形の提案です。

ご紹介するのは「日本橋 桜フェスティバル 2019~つながり、広がる日本橋・八重洲・京橋~」こちらは3月15日(金)~4月7日(日)まで開催され、様々な形で桜を体感できるイベントとなっています。

第6回目となる今回のテーマは「さあ、ご一緒に。」です。五感でアートを楽しむ、参加型のイベントとなっているので、非常に新鮮な花見となること間違いなし。LED10万球による桜オブジェ「The Tree of Light-灯(ともし)桜(ざくら)-」や、人の動きに呼応して出現する16メートルの桜の絨毯が見所です。

特に前者の桜オブジェはアメリカで開催される世界最大級のアートフェスティバルで話題になったクリエイティブチームとのコラボレーションによるもの。また、桜をテーマとしたフォトジェニックなグルメも用意されています。

ロマンティックな雰囲気とグルメで、デートの予定に組み込むのもお勧めです。いつもとは一味違った形で春の訪れを感じてみるのはいかがでしょうか。

日本橋桜フェスティバル実行委員会は、日本橋地域において2019年3月15日(金)から4月7日(日)の期間、様々な形で桜を体感できるイベント『日本橋 桜フェスティバル2019~つながり、広がる日本橋・八重洲・京橋~』を開催します。

日本橋には江戸桜通りや浜町緑道など古くから桜の名所が多く存在し、桜を愛でる文化が根付いています。

6回目の開催となる本年は、「さあ、ご一緒に。」をテーマに、日本初上陸を含むデジタルアートコンテンツや、桜をテーマにした食のイベントなど参加型の施策を多数実施します。

三井不動産

桜フェスティバル